babybaby top >はじめてのお客様へ ABOUT US〜私たちの想い〜


社名 G.P.J 株式会社 (ジーピージェイ 株式会社)
設立 昭和41年9月26日
代表取締役 加藤 麗紀
本店所在地 〒231-0865 神奈川県横浜市中区北方町1-31-1F
TEL 045-622-0755 (午前10時−17時まで/土日祝日除く)
FAX 045-330-6755 (365日24時間受付ております)
EMAIL babybaby@babybaby-shop.com
資本金

2000万円

主な事業内容 ・衣料品、玩具、バッグ、靴、一般雑貨品などの輸出入業
・衣料品、玩具、バッグ、靴、一般雑貨品などの通信販売業務及び、販売代理店業
・衣料品、玩具、バッグ、靴、一般雑貨品などの小売販売及び、卸売り
・衣料品、及び装飾品の企画、販売
・翻訳、通訳に関する業務

はじめに
数あるショップの中から「babybaby(ベイビーベイビー)」にお越しいただきまして、誠にありがとうございます。
店長の加藤麗紀(かとうれいき)と申します。
1児の母として、そしてアパレル企業で培った経験を生かし、一人でも多くの方に私なりの「ファッション」をご提案することで、「妊娠」、「出産」、「育児」をもっとHAPPYに過ごしていただけるよう、お手伝いをしたい!という想いから、2005年に「babybaby」をオープンいたしました。

ストアコンセプト
もっとおしゃれで快適な「妊娠」・「出産」・「育児」というコンセプトを基に、ヨーロッパやアメリカをはじめ、世界中から国内ではあまり見かけないようなスタイリッシュでレア、そして洗練された0〜6才までのベビー服&こども服マタニティ授乳服マザーズバッグスリング、などをセレクトしております。


店長について
横浜生まれ、横浜育ち。
曾おばあちゃんの代からずっと横浜に住んでいる、生粋の浜っ子です。
幼稚園から高校卒業まで、横浜・山手にあるインターナショナルスクールに通っていました。
そのため、たまに日本語がおかしくなることも・・・高校卒業後は、国内の大学に進学しました。インターナショナルスクール卒業生の大半は、外資系の企業に就職します。 そんな中、私はどうしてもみんなが就職する分野に興味が持てず、親の反対を押し切って希望していたアパレルメーカーに就職しました。

就職先では、「The Virgin Suicides(ヴァージン・スーサイズ」、「Lost in Translation(ロスト・イン・トランスレーション)」や「Marie Antoinette(マリー・アントワネット)」の映画監督、ソフィア・コッポラが立ち上げたアパレルブランドの訳兼、営業として活躍。アメリカやヨーロッパに、バイヤーアシスタントとして同行し、パイイングの経験も積んできました。 大きな企業に就職していたら、きっと経験できなかったようなことを、たくさんやらせてもらえました。
この会社で得たノウハウ、そして経験したことは、私にとって大切な財産です。
そして、人生の転機が・・・


ショップオープンの理由
人生の転機・・・、それは私の妊娠。
妊娠をきっかけに、勤めていた会社を2004年に退職しました。
子供が3才になるまでは、自分の元で育てたいという気持ちが強かったため、産後は自分の能力(英語&今までの経験)を生かして、自宅でできる仕事をしたいなと思っていました。翻訳の仕事なども考えたのですが、なかなかいい職が見つからず、ただ時間は過ぎるだけ。そんな、出産間近のある日・・・

生まれてくるBABYのために、実家を整理していたら、私が赤ちゃんの時に着ていたCARTER'S(カーターズ)のベビー服が出てきたんです。 何十年間も大切に保管していてくれた母。その服を見て、母の愛や優しさをひしひしと感じ、思わず涙が流れてきました。私も、母のような愛に溢れた母親になりたい!そんな強い想いと同時に、「これだ!」とヒラメキました。
母が大切にしていてくれたお洋服は、約30年も前の服なのに、今見てもとてもイイ感じで、我が子にも着させてあげたいと思えるお洋服でした。
そこで、考えました。自分の能力=英語&アパレル。

この能力を生かせて、なおかつ自宅でできる仕事はネットショップだ!
そう思い、ネットショップのオープンを決意。パソコン暦は長かったものの、ホームページ作成は全くの初心者。勉強の日々がスタートしました。


「babybaby」名前の由来
ショップ名は、本当に悩みました。何か、繰り返すコトバがいいなと思っていました。いろんな名前を考えた中、しっくりきたのが、「babybaby」でした。

実は、一人目の子を妊娠しているとき、名前も決まっていないおなかのBABYを「babybaby(ベイビーベイビー)」(語尾を上げて言っていました)と、呼んでいたのです。

自分がよく使っていたコトバ。
そして、どんな方にもわかりやすく、読みやすいコトバ。
そう思い、ショップ名を「babybaby」に決めました。


マタニティのコダワリ
「普段と変わらないおしゃれ」が一番のコダワリです。
欧米では、妊娠中も普段と変わらずマタニティファッションを楽しめるウェアがたくさんある中、日本には未だ大きなおなかを隠すためのマタニティウェアが主流。

自分が着たい服がなかなか見つからず、フラストレーションを抱えている方も多いはず。現に、私が1人目を妊娠していた6年前がそうでした。特にトップスは、着たいマタニティウェアがなく、やむを得ず自分が普段着ていた服を着て過ごしていました。
そんな妊婦さんのお悩みを解決するために、アメリカやヨーロッパからマタニティとは思えないような、デザイン性が高いウェアをセレクトしています。

「babybaby」で取り扱っているアメリカのマタニティブランドは、ハリウッドセレブが愛用しているものばかりで、海外でも人気のブランドです♪
妊娠中、もう妥協なんてやめましょう!
今までは我慢の10ヶ月間でしたが、これからは妊娠中もおしゃれをどんどん楽しんで、10ヶ月間しか味わえないおしゃれを楽しみませんか?
>>マタニティはこちら



ベビー&こども服のコダワリ
1.レアであること
マタニティ同様、一人目が生まれた時に、子供に着させたい服が見つかりませんでした。
もちろん、国内にもカッコイイブランドはたくさんありますが、気に入るブランドはどれも女の子用ばかり・・・男の子の服で、目が行くのは、やはり珍しいインポートものばかりでした。
また、量販店で手に入る服だと、近所の子とバッティングすることもありますよね? それもイヤでした。そこで、私がベビー服やこども服にコダワルのは、やはり国内では入手困難なレアブランドを取り扱うこと。
自分の子供には、日本では見かけないような洋服を着せたい!そんなママのお気に入りを、見つけていただきたいと、願っております!

2.優しい素材であること
おしゃれであることも、とっても大事ですが、赤ちゃんは大人と違って、肌がとってもデリケート。そのため、私は買付をするとき、必ず素材や品質もチェックしています。いくらおしゃれでも、素材がゴワゴワしていたり、赤ちゃんやキッズにふさわしくないと感じたときは、買付をしません。

3.機能的であること
赤ちゃんは、一日に何度もお着替えをするのが当たり前ですよね。そのため、着脱が簡単であるということも、大事だと思っています。
また、マザーズバッグやスリングなどの育児用品は、おしゃれであるのは大前提。やはり、使うママのことを考えられた商品を選ぶように心がけています。
>>ベビー服はこちら >>こども服はこちら


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